関東学院のびのびのば園

保育理念 園舎のご紹介 一時預かり保育 横浜市型預かり保育
関東学院のびのびのば園 園長 井上 恵子 「子どもは私たちの宝物です!」
「関東学院のびのびのば園」は40年近い幼稚園の歴史を踏まえて、幼保連携型認定こども園として、長年培った幼稚園教育や文化を生かしつつ、さらに開かれた地域の保育施設としての乳幼児の保育・教育の使命を担うべく、2012年度よりその歩みを始めています。キリスト教保育理念の下に、いのちを神さまが創造された唯一無二の存在として、すべての教職員が神の愛に学び、保育理念を大切にしています。
当園では「遊びが学び」であるというところを大切にして、乳幼児期の自分からやってみよう!やってみたい!を見守り、内側からの想像力が発揮され、楽しめる体験を重ねて、就学時には自分が大好きな子どもたちになれるような保育を目指しています。
幼い子どもたちが、それぞれに与えられた個性を恐れずに発揮できるような機会を多く持ち、その育ちを応援します。単なる幼稚園と保育園の合同施設ではなく、未来に向けた新しい「こども園」としての価値の創造を目指して教職員が力を合わせています。
地域の子どもたちが「のびのびのば園」で成長する機会を得て、将来の基礎的な人格が築かれることを願ってやみません。ご入園をお考えでしたら、是非一度ご見学にお越しください。
関東学院のびのびのば園 副園長 平 幸子
聖書の中に「私たちは神の家族です」という言葉があります。
のびのびのば園には0歳から6歳までの子ども達が共に生活しています。
一つの大きな家族として子ども達、保護者の方が安心して過ごせるこども園であればと願って保育をしています。子ども達は自分のクラスや学年に関わらず、自然にふれ合い、遊んでいる姿があります。
教職員が、一人ひとりの子ども達の個性を受け止めながら生き生きと保育している姿をどうぞ見学にいらしてみて下さい。子育て相談も随時行っていますので、是非お問い合わせください。お待ちしています。
関東学院のびのびのば園 主任 浦尻 友紀
遊びを大切に考えているのびのびのば園です。毎日たくさん遊んで
好きなことをみつけ、自分らしく生き生きと過ごしてほしいと思って
います。子ども達は遊びの中から色々な発見、学びがあり、そこから友達関係もつくっていきます。クラスや学年の枠を越えて交流ができることも、こども園ならではの魅力です。保護者の方々、地域の方々と共に子どもたちの成長を見守っていけたらと思っています。 
関東学院のびのびのば園 地域担当 石井 雄輝
2012年に幼稚園から認定子ども園となりました。子育てにおいて
多様なニーズが生まれ、地域の子育てを支援する役割が認定子ども園
には強く期待されています。現在、のびのびのば園では、園庭解放、未就園児に向けた子育て支援、子育て講演会等を通して地域の子育て支援をさせていただいておりますが、乳幼児から高齢者まで、笑顔で幸せに暮らしていけるような取り組みを目指していきますので、どうぞよろしくお願いいたします。
職員紹介

関東学院のびのびのば園 〒234-0056 横浜市港南区野庭町617番地2 TEL.045-845-0876